SSDを導入に伴い、
リカバリー→Windows10に成り上がり計画。
SSDは最新のM6V PX-256M6Vを購入。
って、日本で買ってもらってEMSで送ってもらいました(笑)
表面。
裏面。
!!!!!!!!!!!!!!!!
台湾製かよーーーー。
しかもプレクっLITE-ONになってたのか〜。
プチショック。
そんなこんなで、SSDが待機しているのでリカバリーディスクをさっさと作ります。
ちなみに・・・
Lenovoのリカバリーディスクは1度しか作れないが、コマンドを打つことで再度、作成が可能となる。
echo 0 > Q:\factoryrecovery\RECOVERY.INI:Done
と、することで、出来るはずが・・・
出来ない!!!
っつーか、Factory Recoveryのフォルダの中身がない。
一回作った時点で、抹殺されたようです。
うーーーん。
台湾にいるので困ったなーと思ってたんですが、
会社にある同じ機種のリカバリーディスクを作ってない機種からFactory Recoveryフォルダを丸ごと送ってもらったら作成できるようになりました。
こいつらが必要なんですね。
早速、一回、USBメモリに作ってみたんですが、どうもBOOTができない・・・。
ネットで調べるとUSBメモリのフォーマットの仕方に問題があったようです。
アクティブパーテーションに設定する必要があったようです。
やり方は、下記の通り。
1.スタートボタンをクリックし、「プログラムとファイルの検索」欄にdiskpartと入力。Diskpartを起動。
2.DISKPART>list disk と入力。
3.パーティションを作成するUSBメディアのDisk番号を確認。
4.select disk x と入力(確認したDisk番号を使いxの部分にDisk番号を入力)。
5.clean と入力。
6.create partition primary と入力。
7.active と入力。
8.exit と入力。
パーティションの作成が完了。
9.通常通りにUSBメディアをフォーマット。
10.Thinkvantage Toolsからリカバリー・メディアを作成。
※必ず「ブート・メディア」と「データ・メディア」の両方にチェックを入れ、プルダウンメニューから「USBドライブ」を選択。
※USBメディア1つに両方のメディアが作成されます。
これで晴れてリカバリーメディアの作成ができました。
あとは、EMSで到着したSSDに乗せ換えてUSBでブートさせてリカバリー作業。
次はWindows10に成り上がります。

