2015年08月18日

Lenovo E130リカバリーディスク作成@2枚目


SSDを導入に伴い、
リカバリー→Windows10に成り上がり計画。

SSDは最新のM6V PX-256M6Vを購入。
って、日本で買ってもらってEMSで送ってもらいました(笑)

ssd001.jpg


表面。

ssd003.jpg

裏面。
!!!!!!!!!!!!!!!!
台湾製かよーーーー。

しかもプレクっLITE-ONになってたのか〜。
プチショック。

ssd002.jpg



そんなこんなで、SSDが待機しているのでリカバリーディスクをさっさと作ります。

ちなみに・・・
Lenovoのリカバリーディスクは1度しか作れないが、コマンドを打つことで再度、作成が可能となる。
echo 0 > Q:\factoryrecovery\RECOVERY.INI:Done
と、することで、出来るはずが・・・

出来ない!!!

っつーか、Factory Recoveryのフォルダの中身がない。
一回作った時点で、抹殺されたようです。

rcv001.jpg



うーーーん。
台湾にいるので困ったなーと思ってたんですが、
会社にある同じ機種のリカバリーディスクを作ってない機種からFactory Recoveryフォルダを丸ごと送ってもらったら作成できるようになりました。

こいつらが必要なんですね。

rcv003.jpg


早速、一回、USBメモリに作ってみたんですが、どうもBOOTができない・・・。
ネットで調べるとUSBメモリのフォーマットの仕方に問題があったようです。
アクティブパーテーションに設定する必要があったようです。


やり方は、下記の通り。


1.スタートボタンをクリックし、「プログラムとファイルの検索」欄にdiskpartと入力。Diskpartを起動。
2.DISKPART>list disk と入力。
3.パーティションを作成するUSBメディアのDisk番号を確認。
4.select disk x と入力(確認したDisk番号を使いxの部分にDisk番号を入力)。
5.clean と入力。
6.create partition primary と入力。
7.active と入力。
8.exit と入力。
パーティションの作成が完了。
9.通常通りにUSBメディアをフォーマット。
10.Thinkvantage Toolsからリカバリー・メディアを作成。
※必ず「ブート・メディア」と「データ・メディア」の両方にチェックを入れ、プルダウンメニューから「USBドライブ」を選択。
※USBメディア1つに両方のメディアが作成されます。

rcv002.jpg


これで晴れてリカバリーメディアの作成ができました。

rcv004.jpg


あとは、EMSで到着したSSDに乗せ換えてUSBでブートさせてリカバリー作業。

rcv005.jpg

次はWindows10に成り上がります。



posted by KEI at 14:10| Comment(0) | TrackBack(0) | Windows7 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年03月26日

Windows7でQUICK LAUNCH


Windows7を使い始めて数日のシロートです(^_^;
さっそく不便に思ったことが、QUICK LAUNCH。
あれはXPでは最高の機能だったんですけどね・・・。


で、検索したらありました。



「ファイル名を指定して実行」
「shell:quick launch」
「Quick Launch」フォルダを作成

作成したフォルダのパスをコピーする。

タスクバーで「ツールバー」→「新規ツールバー」で先ほどコピーしたパスに移動する。
※C:\Users\ユーザー名\AppData\Roaming\Microsoft\Internet Explorer\Quick Launch\Quick Launch

タスクバーにできた「Quick Launch」を「ボタン名」「タイトル」の表示のチェックをはずす。

これだけでOK。



良かった。。


posted by KEI at 23:36| Comment(0) | TrackBack(0) | Windows7 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年03月21日

Windows7にインストールするアプリ選


Ultimate Windows Tweaker 2.2
XPの時代には御馴染みだったTweakUIのようなもの。
日本語化パッチはココで。
ダウンロード出来ない方はURLを見直すとイイですよ。
http://kotokonokoto.la.coocan.jp/patch/file/

http://www.ab.auone-net.jp/~kotoko/patch/file/
に置き換えると幸せになれると思います。
uwt22_j.zip

WinCDEmu
ISOファイルをマウントできるアプリ。
E130はドライブが無いのでこういうのが必要になります。

Classic Shell 日本語化
スタートメニューをXP風にしてくれる便利ツール。
※数日前の記事を参照のこと。

とりあえず、この辺を入れてみようと思ってます。

ちなみに、本日Amazonから届きました。
CameraZOOM-20130321151613602.jpg

明日、装着してみようと思います。フフフ。


posted by KEI at 23:04| Comment(0) | TrackBack(0) | Windows7 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする